年賀状の作り方

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2021年 無料画像で作る令和3年 年賀状の作り方

丑年年賀状

最終更新 2020/11/27日

みなさま、当サイトにご訪問ありがとうございます。
無料画像を使って年賀状をつくるサイトです。
どうぞ参考にしてくださいね。

 

早いものでもう令和3年。

 

令和3年(2021年)版の年賀状販売開始は

2020年10月29日(木)から
2021年 1月 8日(金)までです。

 

2019年10月の消費税値上げに伴い
郵便はがきが1枚63円になり
年賀はがきも1枚63円になっています。

 

寄付金付き絵入り年賀は、全国版、地方版ともに
1枚68円(郵便料額63円 寄附金5円)です。

 

年賀状の引き受けは
2020年12月15日(火)からです。
元旦に配達できるためにはできるだけ
12月25日(金)までに出しましょう。

 

お年玉くじ抽選会 令和3年(2021年)1月17日(日)です。

今年の商品内容
1等 現金30万円または選べる電子マネーギフト「EJOICA(イージョイカ)セレクトギフト」31万円分
2等 ふるさと小包など
3等 お年玉切手シート63円切手と84円切手のシール式切手シート

 

賞品の引換期間
2021年1月18日(月)から2021年7月20日(火)まで
※いずれも当せんした年賀葉書・切手のくじ番号部分を切り取らずに、郵便局にお持ちください。

 

 

来年の干支は丑(牛=うし)です。

 

丑年年賀状

 

年賀状 いつまでに出せば元旦に届く?

例年、12月25日ごろまでに差し出した年賀状は元日に届きます。12月26日以降12月28日までに差し出した年賀状もできる限り元日に届くようになります。

県外の遠方の方へは25日までに出しましょう。県内の方へは28日までに出せば大都市圏でなければ元旦に届くと思います。

 

今年は1月2日は年賀状配達がおやすみでした。元旦の次は3日になるので、できれば元旦に届くように出したいですね。

 

年賀状の書き方を集めてみました

取引先や気の張る方にはよく言葉を選んで書きましょう。会社の上司、同僚、後輩に出すときは、親しさに応じて使い分けるといいです。親しい友人に出すときは、くだけた感じの方が喜ばれますよね。

 

やはり、相手に応じて少なくても2種類を使い分けた方がいいですね。「謹賀新年」と「新年あけましておめでとうございます」の2種類で、たいがいは行けると思います。

 

 

会社の上司に出すとき
「謹賀新年」
「恭賀新年」
「新春のお慶びを申し上げます」

 

 

目上の人に出すとき
「謹んで新春のお慶びを申し上げます」

 

 

会社関係として出すとき
「謹賀新年」
「恭賀新年」

 

 

取引先などに出すとき
「謹んで新春のご祝詞を申し上げます」

 

 

同僚、友人に出すとき
「賀正」
「賀春」
「新年あけましておめでとうございます」
「謹賀新年」

 

 

だいたいこんな感じです。
何種類かのパターンを用意しておくといいですね。

 

簡単な近況が記されていると、とてもうれしいですね。その年賀状をとっておきたくなりませんか。

 

気の置けない人には一言添えると喜ばれます。

 

もしも不幸があって、喪中はがきを出すときは、喪中はがきの作り方ページを参考にしてください。こちら⇒喪中の挨拶

 

 

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