年賀状の作り方 年賀状印刷

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年賀状の作り方 年賀状印刷

年賀状の作り方 年賀状印刷

 

元旦に届くためには、12月25日までに差し出してください。
26日からは年賀状専用の投函箱が撤去され、ポストに投函になります。
県内なら28日ごろまでに出せばおおむね元旦に届きます。

 

1枚63円です。

 

寄付金付き絵入り年賀は、全国版、地方版ともに1枚68円です。

 

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以前は、年賀状は自分で画像を加工してパソコンで作って、自分で印刷していました。

 

毎年、12月の25日を過ぎて元旦配達が締め切られるギリギリになって慌てて作っていました。作ろう作ろうと思いながらも忙しくて取りかかれず、元旦に配達が間に合わずに礼を欠くこともたびたびでした。

 

これではいけないと思い立ち、年賀ハガキの印刷を外注してみました。

 

年賀状印刷を頼む理由は、手間と時間の短縮です。
自分で作るよりお金はかかります。

 

でも、本当にきれいな仕上がりで、100枚程度なら年賀はがき代込みで1万円かかりません。プリンターインク代と自分でレイアウトを考える時間を考えれば、それほど高いとは思いませんでした。

 

宛名印刷までしてくれて、出すだけです。
ポストインサービスをしているところもあります。

 

きちんと元旦に年賀はがきが届いて、気ぜわしい12月も余裕をもって過ごせるようになりました。
これが一番大きなメリットでした。

 

私のおすすめは、挨拶状ドットコムです。
私が利用しているところなので、便利さはよく分かっています。
ネット上で年賀状作成作業を行うのですがとても分かりやすく、迷わずに作業できました。

 

喪中はがき印刷

喪中ハガキも余裕をもって作りましょう。
でも出すのはあまり早すぎても、もらった方は忘れてしまいます。
11月に入ってからの方がいいです。

 

喪中はがきの文面の例としては、こういう簡素なものでいいのです。

 

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喪中につき新年のご挨拶は失礼させていただきます
本年○月○日 ○○が ○○歳にて永眠しました
平素のご厚情を深謝し 明年も変わらぬご厚詮のほどお願い申し上げます
令和○年11月
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あとは、ご自身でアレンジされるのもいいと思います。

 

年末になって急に不幸があったなんてことも起こりえます。
12月半ばも過ぎて、もう皆さんも年賀状を書いてしまったころはどうすればいいのでしょうか。

 

こんな時はあえて喪中はがきを出さない方法もあります。
年賀状を郵便局に出してしまった後で喪中はがきをもらってもどうしようもありませんから。

 

そして、喪中の方は年賀状を出さないので、その代り年明けの正月気分が抜けた5日以降に(厳密には決まってはいません)、寒中お見舞いはがきを出します。
その文面に、昨年末に喪中となったので年賀状を欠礼したことを簡単にわびます。

 

これで充分。
もらった相手方に必要以上に負担をかけるのは避けた方がいいです。
12月はじめごろまでに喪中はがきが相手方に届くのならまだしも、忙しい師走、そして新年を迎えようとしている年末に喪中はがきが届くのは気が利いたものではありません。

 

喪中はがきは印刷する方が多いです。

 

こちらから注文できます。

 

挨拶状ドットコム 喪中はがき 

 

 

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